2009年4月6日星期一

哪怕身在何方

4月6日. 晴.

離開了自己的「故鄉」已一年了, 離開了家人及朋友也一年了, 但感覺上他們總是在我身邊. 這都全因這世上有電腦及internet的存在. 我每星期都會與家人在網上見面, 通過webcam, 通過msn, 能聽見大家的聲音, 能看見大家的笑面, 令我真的懷疑, 我是否真的身處在一個坐飛機也要4個半小時的地方. 朋友的溝通也是靠internet聯繫著, facebook及msn已成為大家的「聚腳點」, 大家都將思想化成文字, 傳到身處世界各地的朋友心中去. 似乎真的要感謝發明電腦及internet 的人呢!

故郷を出てからもう一年、家族と友達から離れてもう一年、でも皆がいつもそばにいるような気がする。それはこの世にはパソコンとインターネットがあるのだ。私毎週も家族とインターネットであい、WEBCAMを通して、MSNを通して、お互いの声が聞こえ、お互いの笑顔が見え、「私は本当に飛行機を乗っても4時間半がかかる場所にいるのかなぁ」と疑わせた。友達との連絡もインターネットのおかげで保つ続けている。FACEBOOKとMSNは皆の「会う場所」になっている。皆が自分の思いを文字に変えて、世界各地にいる仲間の心に伝えていく。本当にパソコンとインターネットを発明した人に感謝しなければならない!

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